GINZA SAKURA ORTHODONTIC CLINIC


MERIT
ALIGNER MERIT
Merit
小児治療における形状記憶アライナーのメリット
形状記憶アライナーの
メリット

お子様の成長に合わせて、
最適なタイミングで始められる
矯正治療
小児矯正は、永久歯が生え揃う前の「第1期治療」と、生え揃った後の「第2期治療」に分けて行います。
第1期では、お口の環境や歯並びの成長を確認しながら、
将来スムーズに矯正を始められる状態を整えていきます。
お子様の成長に合わせて、最適なタイミングをご提案します。


Flow
ご相談〜実際の治療の流れ


Phase
01
ご相談・診断

来院・カウンセリング
来院をいただき、どのような症状が気になっているか、またどのような要望かを適切にお伺いいたします。

診察
顎関節の位置を正確に診断、お顔の写真から、顔全体のバランスを考慮した前歯の位置を決定。
3Dデジタルデータにより治療のゴールを見える化します。
TREATMENT
矯正でこんなお悩みありませんか?
01
お悩み
子供でもマウスピース矯正ができるか心配
「ちゃんと続けられるのかな?」
「学校生活で困らないかな?」
「ワイヤーみたいに痛くないのかな?」
銀座さくら矯正歯科で解決
口腔内が日々変わるお子様だから、マウスピース矯正をお勧めしたい。
第1期治療で成長や歯の生え変わりを確認しながら経過を見ていきます。永久歯が揃ったタイミングで、第2期治療へスムーズに移行できます。
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02
お悩み
このまま永久歯が綺麗に生えてくるか不安
「歯が並ぶスペースが足りなさそう…」
「今は大丈夫そうだけど将来ガタガタにならないかな?」
銀座さくら矯正歯科で解決
第2期治療を最適なタイミングで実施します
成長に合わせて歯並びや顎の状態を確認しながら、永久歯が綺麗に並びやすい環境を整えていきます。
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03
お悩み
大人になってから大掛かりな矯正にならないか不安
「将来、抜歯や大きな矯正になったらどうしよう」「子供のうちにできることがあるなら早めに考えたい」
銀座さくら矯正歯科で解決
1期・2期に分けて、お子様にパーソナライズした矯正治療をご提案
小さい頃から経過を確認することで、将来的な歯並びや噛み合わせの負担を抑えやすくなります。
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矯正で
こんなお悩みありませんか?










INVISALIAN
SHAPE MEMORY
Aligner
小児矯正
「最新マウスピース矯正」
・成長に合わせて、最適なタイミングで始める小児矯正
・乳歯と永久歯が混在する時期でも、成長に合わせて細かく調整
・将来の歯並びまで見据えた、お子様のためのマウスピース矯正


What’s Aligner
小児矯正とは?
形状記憶アライナーは、温度によって歯にやさしく密着する特殊素材を使用した次世代のマウスピース矯正です。
従来のマウスピース矯正と比べ、フィット感や快適性に優れ、痛みや違和感を抑えながら歯を動かします。
当院では院内で定期的に歯並びを確認・調整しながら、患者様一人ひとりに合わせた精密な治療計画をご提供しています。

Features
当院の形状記憶アライナー治療の特徴
当院の形状記憶アライナー
治療の特徴
01
院内の専門技工士による製作
院内で製作するからこそ、2週間置きの通院時、そのタイミングにあったマウスピース製作が可能。
また、3Dプリンターで製作する為その人にフィットする素材での作成が可能です。
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02
4,500件の施術実績を持つ
尾島自身が治療計画を作成
矯正治療の結果を左右するのは、装置ではなく「治療計画」です。
当院では5,500件以上の症例を経験してきた尾島院長が、一人ひとりの理想の歯並びから逆算して治療計画を作成。豊富な経験に裏付けられた、安心できる矯正治療をご提供します。


Phase
02
治療準備

治療計画を作成
歯の移動順序を決定。効率的で予測通りの治療を実現する精密な計画を院長自ら立案します。

マウスピース製作
院内での製作となる為最短当日、遅くとも1週間以内にマウスピースを製作しお渡しいたします。


Phase
04
保定期間
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保定期間
治療直後の歯は元の位置に戻ろうとするため、「リテーナー」と呼ばれる保定装置を使用して、整えた歯並びを安定させていきます。


Phase
03
治療開始
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定期通院
2ヶ月おきのサイクルで、通院をいただきます。そのタイミングで診察を行い、治療の進捗を確認。現時点での最適なマウスピースをお作りします。
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診察
顎関節の位置を正確に診断、お顔の写真から、顔全体のバランスを考慮した前歯の位置を決定
デジタル3D診断により治療のゴールを見える化します。
Price
小児|治療料金表
形状記憶アライナー治療
料金表
お子様の成長に合わせて行う「第1期治療」と、永久歯が生え揃った後に行う「第2期治療」に分かれます。第1期では歯が並ぶ土台を整え、第2期では歯並びや噛み合わせを本格的に整えていきます。年齢やお口の状態に合わせて、最適なタイミングで治療をご提案します。
検査
精密検査費
55,000
円(税込)
アライナー矯正
小児の矯正 第1期治療(通常10歳以下(永久歯が生えるまで))
330,000
円(税込)
小児の矯正 第2期治療(当院にて1期治療を終えた方)
440,000〜880,000
円(税込)
*月々の定期診察費用はかかりません
*外科的矯正治療には手術費用が含まれていません。別途手術費用がかかります。(自費診療)
*症例によっては、別途補助装置の費用がかかる場合があります。

Please contact us
歯並びに関するお悩み・ご心配は一度当院までご相談ください。
成⻑期の矯正治療についてのリスク説明
成⻑期とは、〜16歳まで(場合により18〜19歳前後まで)の年齢を指します。
成⻑には男⼥差や個⼈差が⼤きく、個々に合わせて治療⽅針や経過観察が必要となります。早期に矯正治療を開始するメリットはありますが、成⻑期の矯正治療には以下のようなリスクが考えられます。
成⻑期は、矯正治療を開始した時点から数ヶ⽉で⾻格のバランスが変わることがあります。
それにより、当初予定されていた治療⽅針の変更をご提案させていただく場合があります。
⻭を抜かない(⾮抜⻭)矯正治療をしていく治療計画の場合でも、抜⻭が必要かどうかは成⻑を⾒ながら⾻格と⻭の位置を診断しながら決定する必要があります。場合によっては、抜⻭矯正に変更が必要な場合もございます。
途中で抜⻭矯正が必要になる場合は、主に以下の理由が挙げられます。
①遺伝的に⾻格が⼩さく、成⻑期を終えても⾻が⼩さい場合
②⾻格が成⻑した場合でも、患者様⾃⾝が審美的に「前⻭を下げたい」などのご希望が強い場合
③親知らず(現在はまだ存在がない場合でも)の萌出⽅向などにより急激に⻭並びに影響があった場合
④⾆癖など悪習癖が原因で重度の叢⽣や前突が⽣じる場合
途中で外科的な処置が必要になる場合は、主に以下の理由があります。
① 遺伝的に上下の⾻格に⼤きな差が⽣じる場合
② 遺伝的に左右の⾻格に⼤きな差が⽣じる場合
③ 遺伝的な理由以外にも、事故や後天的な理由でも、まれに⻭が動かないなどの理由で外科的な処置が必要になる場合があります。
以上の場合は、矯正治療開始時点では完全な予測ができないものであり、矯正治療を進めながら診断していく必要があります。
成⻑期の矯正治療では、患者⾃⾝が矯正治療の必要性を⼗分に理解していないことで、装置や通院によるストレスで精神的に負担を感じる場合 があります。マウスピースの装着時間の管理など、ご家族の協⼒も必要となります。
マウスピース装置を決められた指⽰通りに使えない場合、ワイヤー矯正、矯正⽤ゴム、矯正⽤ワイヤー、矯正⽤ミニスクリューなどの追加の装置を使⽤する場合があります。
患者様が「マウスピース装置を使えない場合」に追加の装置が必要になる場合は、アカウント期限内であっても、追加の装置費⽤をいただく場合があります。精神的な理由や、学業(受験など)などの理由で、⼀時的に矯正治療を中断する場合には以下の可能性があります。
①治療期間の延⻑
②治療⽅針の変更
③補助的装置の利⽤、装置の費⽤
④追加の矯正治療費⽤が発⽣する場合があります(アカウント期限から5年後以降)成⼈の場合、⻭並びの改善は通常2年半〜3年が予測されます。しかし、成⻑期の場合は全ての⻭(第⼆⼤⾅⻭まで)が完全に萌出していないこともあり、治療期間が全体的に⻑くなる場合があります。
また、早く治療が完了した場合でも、⾻格の成⻑が続く場合には、噛み合わせが変わったり、⻭並びが変わる可能性があります。親知らずとは、専⾨⽤語で「智⻭ / 第3⼤⾅⻭」と⾔われる⻭です。通常は20〜25歳頃に萌出してくる⻭です。親知らずがある場合、⻭並びが崩れる可能性が⾼いとされています。
16歳を過ぎると抜⻭が可能となり、矯正治療途中、または矯正治療後に抜⻭が必要になる場合があります。親知らずを抜⻭しない場合は、矯正治療を終えた後も⻑期的に保定装置を使⽤していただくことで後戻りを防⽌します。保定装置を使⽤しない場合、親知らずが後戻りの原因になることがあります。「保定」とは、「矯正治療中の⻭の移動期間」が終了後、⻭並びを安定させるための期間を指します。保定期間は通常「⻭を動かしていた期間と同じ期間」程度であり、その後も後戻り防⽌のため夜間のマウスピースの装着を推奨しております。
保定装置は、「アカウント期限」内の製作分は 矯正費⽤に含まれます。アカウント期限後の製作分は費⽤が発⽣します。
FAQ
よくあるご質問
A. 小児矯正を始める時期は、お子様の歯の生え変わりの状態によって異なりますが、一般的には乳歯と永久歯が混在する「混合歯列期」にあたる6歳から10歳頃が、矯正相談を検討する一つの目安とされています。
この時期はあごの成長が活発であり、成長の力を利用しながら歯が並ぶためのスペースを確保しやすいという特徴があります。ただし、受け口(反対咬合)や極端な出っ歯、指しゃぶりなどの習癖による歯並びへの影響がみられる場合には、もっと早い年齢からの対応が望ましいケースもあります。
逆に、永久歯が生えそろってから治療を始めた方が効率的なケースもあり、開始時期はお子様一人ひとりの状態によって大きく異なります。
「うちの子はいつから矯正を考えればいいのだろう」と迷われる保護者の方は多くいらっしゃいますので、明確な症状がなくても、気になる点があれば年齢に関わらず一度歯並びの相談にいらしていただくことをおすすめしております。
早めに相談いただくことで、経過観察も含めた適切なタイミングをご提案できます。
A. 小児矯正は、お子様の成長段階に応じて大きく二つの段階に分けて考えられています。
「一期治療」は、乳歯と永久歯が混在する混合歯列期に行う治療で、あごの成長発育をコントロールしながら、永久歯がきちんと並ぶためのスペースを確保することを主な目的としています。
この段階では、床矯正装置や機能的な装置などを用いて、あご自体の大きさやバランスを整えていく土台づくりが中心となります。
一方「二期治療」は、永久歯が生えそろった後の永久歯列期に行う治療で、ワイヤー矯正やマウスピース矯正などを用いて、歯並びやかみ合わせそのものを本格的に整えていく治療です。
内容としては成人矯正に近いものになります。
一期治療によってあごの土台がしっかり整えられていると、二期治療において歯を並べるためのスペースが十分に確保されていることが多く、抜歯の必要性が減ったり、二期治療自体の期間が短縮されたりする可能性があります。
すべてのお子様に一期治療が必要というわけではありませんが、成長のタイミングを活かせるのは子どもの時期ならではの利点です。A. お子様のあごの成長状態や歯並びの程度によっては、一期治療のみで良好な歯列・かみ合わせが得られ、その後の二期治療が不要となるケースも実際にございます。
特に、一期治療の開始時期が適切で、あごの成長を計画通りにコントロールできた場合には、永久歯がきれいに並ぶスペースが十分に確保され、大きな乱れなく生えそろうことがあります。
しかしながら、多くのケースでは一期治療終了後も経過観察を継続し、永久歯が生えそろった段階で歯並びやかみ合わせの状態を改めて確認したうえで、二期治療への移行が必要かどうかを判断することになります。
成長期のお子様のあごや歯の状態は変化し続けるため、一期治療の終了時点で「これで完全に終了」と断定することは難しく、慎重な経過観察が重要です。
二期治療が必要かどうかについては、その都度レントゲンなどの検査を行いながら、担当医が丁寧に判断してご説明いたします。A. お子様の矯正治療で使用する装置は、年齢や歯並びの状態、治療の目的によってさまざまな種類があります。
代表的なものとして、あごの幅を広げてスペースを確保する「床矯正装置(拡大床)」、取り外しが可能なマウスピース型の装置、そして上下のあごの成長バランスを整えることを目的とした「機能的装置」などが挙げられます。
床矯正装置は、ネジを少しずつ回すことであごの骨に幅方向への成長を促す装置で、主に一期治療で用いられます。機能的装置は、就寝時など決まった時間帯に装着することで、あごの前後的な位置関係を整えていくことを目的としています。
近年では、お子様の負担をできるだけ軽減できるよう、取り外し可能なマウスピース型の装置を用いるケースも増えてきており、当院でもお子様の状態に応じてこうした装置を積極的に取り入れています。
どの装置が適しているかは、あごの成長段階や歯並びの状態によって異なりますので、精密検査の結果をもとに担当医がご提案いたします。A. 小児矯正で使用する装置は、成人の本格的な矯正治療と比較すると、あごの成長という自然な力を利用しながら、比較的弱い力で少しずつ変化を促していくものが中心となるため、強い痛みが継続的に生じることは多くありません。
新しい装置を装着した直後や、床矯正装置のネジを調整した直後などには、多少の違和感や圧迫感を覚えるお子様もいらっしゃいますが、通常は数日のうちに慣れていきます。
通院頻度については、一期治療の場合は月1回程度を目安としており、装置の調整や成長の経過確認を行いながら治療を進めていきます。
学校生活や習い事などお子様のスケジュールに配慮しながら通院日を調整することも可能ですので、通いやすさについてご不安がある場合は、事前にスタッフへご相談ください。
装置の装着を嫌がるお子様もいらっしゃいますが、スタッフ一同、お子様が無理なく治療を続けられるよう、声かけやサポートを丁寧に行っております。A. はい、指しゃぶりや口呼吸、舌を前に突き出す癖(舌突出癖)、頬づえ、うつぶせ寝といった日常の習癖は、長期間続くことで歯並びやあごの発育に影響を与える可能性があります。
例えば指しゃぶりが長く続くと、前歯が前方に押し出されて出っ歯のような歯並びになったり、上下の前歯の間に隙間ができて咬み合わせがうまくいかなくなったりすることがあります。
また口呼吸の癖があると、舌の位置が本来あるべき上あごではなく低い位置に置かれがちになり、あごの正常な成長発育に影響を及ぼすことがあるとされています。
こうした習癖は、お子様が成長する過程で自然になくなっていくこともありますが、年齢が上がっても続いている場合には、歯並びへの影響を考慮して早めに対応を検討することが望ましい場合があります。
気になる習癖がある場合には、歯並びの相談とあわせて、習癖そのものへのアプローチについても担当医にご相談いただければ、生活習慣の見直しも含めたアドバイスをさせていただきます。A. 小児矯正の費用は、一期治療と二期治療でそれぞれ費用体系が分かれているのが一般的です。
一期治療は、使用する装置の種類や治療期間によって費用が変わり、二期治療に移行する場合には、そこからさらに追加の費用が必要となります。
あらかじめ一期治療と二期治療をセットにした料金プランをご用意しているクリニックもあれば、それぞれを個別に算定するクリニックもあり、費用体系はクリニックによって異なります。
当院では、治療内容ごとの料金体系を明確にご案内しており、一期治療のみで終了する可能性がある場合や、二期治療への移行が見込まれる場合など、想定されるケースについて初診カウンセリングの際に詳しくご説明いたします。「思っていたより費用がかかった」ということがないよう、治療開始前の段階でできる限り具体的な見通しをお伝えするよう心がけておりますので、費用面でご不安な点があれば、遠慮なくカウンセリング時にご質問ください。A. 歯並びやあごの形には遺伝的な傾向が一定程度あるとされており、ご両親やご兄弟姉妹で似たような歯並びの特徴が見られることは珍しくありません。
しかし、実際に矯正治療が必要かどうか、またどのような治療内容が適しているかは、遺伝的な傾向だけでなく、日々の生活習慣やお口周りの癖、成長のタイミング、永久歯の生え変わりのペースなど、さまざまな要因によって一人ひとり異なります。
同じご家庭で育ったご兄弟姉妹であっても、あごの成長の度合いや歯の大きさ、癖の有無などによって、必要な治療の内容や開始時期が異なることは十分にあり得ます。
上のお子様が一期治療を受けたからといって、下のお子様に必ずしも同じ治療が必要になるとは限りませんし、逆に上のお子様には必要なかった治療が下のお子様には必要になることもあります。
ご兄弟姉妹であっても、それぞれ個別に精密検査を行ったうえで、担当医が状態を診断し、必要な治療をご提案いたします。
Case study
施術事例

Before

After
年齢/主訴
9歳 男児
主訴:前歯のずれ、永久歯が生えるスペースがないと歯科医院で指摘された、ワイヤー矯正を避けたい
治療費用
1,182,500円(税込)
抜歯の有無
なし
治療期間
4年
マウスピース矯正の注意事項(リスク・副作用など) ・口腔内・歯並びの状態によっては対応できない場合があります ・マウスピース型矯正装置の長時間装着(1日20時間以上)が必須です ・治療計画通りに進めるためには、患者様の意志が重要になります ・矯正治療後の保定が不十分だと後戻り(元の位置に戻ろうとする動き)をします ・薬機法対象外の矯正歯科装置のため医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります・自費診療(保険適用外)となります










