GINZA SAKURA ORTHODONTIC CLINIC


MERIT
INVISALIAN MERIT
Merit
インビザラインのメリット
インビザラインのメリット

世界で選ばれ続ける
マウスピース矯正システム
症例データ
×
尾島院長
=
理想の結果
インビザラインは、世界100ヵ国以上で採用されているマウスピース矯正です。豊富な症例データと3Dシミュレーションを活用し、
5,500件以上の治療実績を持つ尾島院長が、一人ひとりに最適な治療計画をご提案します。


Phase
04
保定期間
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保定期間
治療直後の歯は元の位置に戻ろうとするため、「リテーナー」と呼ばれる保定装置を使用して、整えた歯並びを安定させていきます。


INVISALIAN
INVISALIAN
Invisalian
インビザライン
「最新マウスピース矯正」
・3Dで描いたゴールから逆算した治療計画
・通院時マウスピースを作るから、完全治療オーダーメイド
・透明のマウスピースを着用する為、着用時も違和感が少ない


What’s Invisalian
インビザラインとは?
インビザラインは、透明なマウスピースを一定期間ごとに交換しながら歯並びを整える、世界100ヵ国以上で採用されているマウスピース矯正です。
3Dスキャナーで取得した歯並びをもとに、治療開始から完了までの歯の動きをシミュレーションし、一人ひとりに合わせた治療計画を作成します。
目立ちにくく、取り外しができるため、仕事や学校など日常生活への負担を抑えながら治療を進められることが特徴です。

矯正でこんなお悩みありませんか?
01
お悩み
本当に理想の歯並びになるの?
マウスピース矯正は、治療計画によって仕上がりが大きく変わります。本当に納得できる結果になるのか、不安に感じる方は少なくありません。
銀座さくら矯正歯科で解決
5,500件以上の経験から治 療計画を設計
5,500件以上の矯正治療実績を持つ尾島院長が、すべての治療計画を担当。
一人ひとりの歯並びや噛み合わせを診断し、豊富な症例経験から最適な歯の動かし方をご提案します。
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02
お悩み
難しい歯並びでもマウスピース矯正ができる?
症例によってはマウスピース矯正が難しいと言われることもあり、自分の歯並びでも対応できるのか不安に感じる方もいます。
銀座さくら矯正歯科で解決
ブラックダイヤモンド認定の症例経験
世界トップクラスの症例実績が評価されたブラックダイヤモンド・プロバイダーとして、多様な症例を経験。
難症例も含め、一人ひとりに適した治療方法をご提案します。
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03
お悩み
自分に本当に合った矯正方法なの?
インビザラインや形状記憶アライナーなど、選択肢が多いからこそ「どれを選べばいいの?」と迷われる方も少なくありません。
銀座さくら矯正歯科で解決
患者様に最適な矯正方法をご提案。
インビザラインだけでなく、形状記憶アライナーにも対応しているからこそ、装置ありきではなく患者様一人ひとりに最適な矯正方法をご提案し、理想の歯並びへ導きます。
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矯正で
こんなお悩みありませんか?


Flow
ご相談〜実際の治療の流れ


Phase
01
ご相談・診断

来院・カウンセリング
来院をいただき、どのような症状が気になっているか、またどのような要望かを適切にお伺いいたします。

診察
顎関節の位置を正確に診断、お顔の写真から、顔全体のバランスを考慮した前歯の位置を決定。
3Dデジタルデータにより治療のゴールを見える化します。
TREATMENT
Features
当院のインビザライン
治療の特徴
当院のインビザライン治療の特徴
01
透明なマウスピースを使うので、目立ちにくい
透明なマウスピースを使用するため、装着中も目立ちにくく、見た目を気にせず矯正治療を進めやすいのが特徴です。


02
5,500件の施術実績を持つ
尾島自身が治療計画を作成
矯正治療の結果を左右するのは、装置ではなく「治療計画」です。
当院では5,500件以上の症例を経験してきた尾島院長が、一人ひとりの理想の歯並びから逆算して治療計画を作成。豊富な経験に裏付けられた、安心できる矯正治療をご提供します。


Phase
02
治療準備

治療計画を作成
歯の移動順序を決定。効率的で予測通りの治療を実現する精密な計画を院長自ら立案します。

マウスピース製作
院内での製作となる為最短当日、遅くとも1週間以内にマウスピースを製作しお渡しいたします。


Phase
03
治療開始
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定期通院
2ヶ月おきのサイクルで、通院をいただきます。そのタイミングで診察を行い、治療の進捗を確認。現時点での最適なマウスピースをお作りします。
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診察
顎関節の位置を正確に診断、お顔の写真から、顔全体のバランスを考慮した前歯の位置を決定
デジタル3D診断により治療のゴールを見える化します。








Price
インビザライン治療 料金表
インビザライン治療
料金表
検査
精密検査費
55,000
円(税込)
アライナー矯正
前歯矯正
852,500
円(税込)
全顎矯正
1,182,500
円(税込)
複雑なアライナー矯正
1,677,500
円(税込)
*月々の定期診察費用はかかりません
*外科的矯正治療には手術費用が含まれていません。別途手術費用がかかります。(自費診療)
*症例によっては、別途補助装置の費用がかかる場合があります。

Please contact us
歯並びに関するお悩み・ご心配は一度当院までご相談ください。
FAQ
よくあるご質問
A. インビザラインは、透明なマウスピース型の矯正装置を段階的に交換しながら、歯を少しずつ理想の位置へと動かしていく矯正治療です。
治療を始める前に、口腔内スキャナーで歯型を精密にデータ化し、コンピューター上で歯がどのように動いていくかを3Dシミュレーションで確認したうえで治療計画を立てます。
そのため、治療開始前におおよその歯並びの変化や治療期間の見通しを患者様ご自身の目で確認していただけるのが大きな特徴です。
装置は透明な医療用プラスチック素材でできており、装着していてもほとんど目立たないため、仕事や学校、人前に出る機会が多い方でも周囲を気にせず治療を続けやすいというメリットがあります。また取り外しが可能なため、食事や歯みがきの際にはご自身で外していただけます。
ワイヤー矯正のように装置が常に固定されているわけではないため、口腔内を清潔に保ちやすく、むし歯や歯周病のリスクを抑えながら矯正治療を進めていくことができます。
当院では豊富な症例実績をもとに、一人ひとりの歯並びに合わせた治療計画をご提案しています。A. 最も大きな違いは「見た目の目立ちにくさ」と「取り外しの可否」です。
ワイヤー矯正は歯の表面にブラケットと呼ばれる装置を接着し、そこにワイヤーを通して力をかけていく治療法で、装置が歯に固定されるため装着している間は取り外すことができず、見た目にも装置が目立ちやすいという特徴があります。
一方インビザラインは透明なマウスピースを用いるため装着していても目立ちにくく、食事や歯みがきの際にはご自身で取り外していただけるため、口腔内を清潔に保ちやすいというメリットがあります。
マウスピース矯正とワイヤー矯正のどちらが良いかについては、結論から言うと装置そのものの優劣というよりも、担当する歯科医師がどちらの治療法を得意としているかによるところが大きいと当院では考えています。
当院は2007年からマウスピース矯正を専門として診療を行っており、これまでに6,000症例を超える治療実績を積み重ねてまいりました。
この豊富な経験とノウハウにより、軽度な歯列不正から比較的複雑な症例まで、ほとんどすべての歯並びにマウスピース矯正で対応することが可能です。
どちらの治療法がご自身に合っているか気になる方は、遠慮なくカウンセリングでご相談ください。A. 治療期間は歯並びの状態や治療範囲によって個人差がありますが、目安としては軽度な症例で半年から1年程度、中等度から重度の歯列不正がある症例では1年半から3年程度かかることが一般的です。
歯の移動量が多い症例や、抜歯を伴う治療、あごの骨格的なずれを伴う症例などでは、より長い期間を要する場合もあります。
反対に、部分的な歯並びの乱れを整える部分矯正であれば、数ヶ月から半年程度で治療が完了するケースもあります。
実際の治療期間については、初診時のカウンセリングやレントゲン・口腔内スキャンなどの精密検査の結果をもとに、担当医が具体的な見通しをご説明いたします。
また治療中も定期的な通院で歯の動き方を確認しながら進めていきますので、当初の予定より計画がずれてきた場合には、その都度状況に応じて治療計画を調整いたします。
治療期間だけでなく、装着時間の遵守など患者様のご協力度合いによっても進み方が変わってきますので、その点もあわせてご説明させていただきます。
A. インビザラインの効果を計画通りに得るためには、1日あたり20時間から22時間程度の装着時間を確保していただくことが推奨されています。
具体的には、食事や飲み物(水以外)を摂る時、そして歯みがきをする時以外は、できるだけ装置を装着した状態で過ごしていただくことが治療を予定通りに進めるうえでの重要なポイントとなります。
装着時間が不足してしまうと、計画していた通りに歯が動かず、結果として治療期間が当初の予定より延びてしまったり、追加のマウスピースの作製が必要になったりすることがあります。
特に治療を始めたばかりの頃は、外している時間が長くなりがちですので、装着時間を意識していただくことが大切です。
仕事の都合や外食が多い方など、装着時間の確保が難しいと感じる場合には、遠慮なく担当医にご相談ください。
生活スタイルに合わせた無理のない装着方法についても、あわせてアドバイスいたします。装着時間をしっかり守っていただくことが、治療期間の短縮や仕上がりの精度向上にもつながります。A. 新しいマウスピースに交換した直後は、歯に力がかかることによる圧迫感や締め付けられるような違和感を感じる方が多くいらっしゃいます。
これは歯が計画通りに動いている証でもあり、多くの場合は交換から2〜3日程度で徐々に慣れていき、痛みや違和感は落ち着いていきます。
ワイヤー矯正と比較すると、インビザラインは一度にかかる力が比較的穏やかであるため、痛みの度合いも軽く済む傾向があるとされています。
とはいえ痛みの感じ方には個人差があり、痛みに敏感な方や、歯の移動量が大きい症例の方は、より強い違和感を覚えることもあります。
痛みが強く食事や日常生活に支障が出る場合には、市販の鎮痛剤で対応いただくことも可能ですが、痛みが長期間続く場合や、通常とは異なる強い痛みを感じる場合には、装置の適合状態に問題がある可能性もありますので、早めにクリニックへご連絡ください。
担当医が口腔内の状態を確認し、必要に応じて調整いたします。A. インビザラインは取り外しが可能な装置のため、お食事の際にはマウスピースを外していただければ、基本的に食べ物の制限はなく、これまで通りの食生活を楽しんでいただけます。
これはワイヤー矯正のように装置が歯に固定されている治療法と比べた際の大きなメリットのひとつです。ただし、外した装置は変形や汚れを防ぐため、必ず専用のケースに保管してください。食後は歯みがきをしっかり行ってから、マウスピースを再装着するようにしましょう。
装置を装着したまま食事や糖分を含む飲み物を摂ってしまうと、装置と歯の間に食べかすや糖分が入り込み、むし歯のリスクが高まる原因となりますのでご注意ください。
マウスピース自体のお手入れについては、専用の洗浄剤や、水で軽くすすぎながらやわらかい歯ブラシで優しくこすることで清潔に保つことができます。熱いお湯での洗浄は変形の原因となるため避けてください。
日々のお手入れを丁寧に行うことで、衛生的に治療を続けていただけます。A. マウスピースを紛失してしまったり、割れてしまったりした場合には、できるだけ早くクリニックへご連絡ください。
状況によって対応方法は異なりますが、一つ前の段階のマウスピースがまだお手元にある場合は、そちらを一時的に再装着していただきながら次の指示をお待ちいただくことがあります。
すでに次の段階に進んでいる場合は、進行状況に応じて再作製が必要かどうかを判断いたします。
紛失や破損に気づかずに長期間装着しない状態が続いてしまうと、歯が計画とは異なる位置に戻ってしまったり、次のマウスピースがうまく適合しなくなったりすることがあるため、早めのご連絡が大切です。紛失を防ぐための工夫として、外した際には必ず専用ケースに入れる習慣をつけていただくこと、また外出先で食事をする際には携帯用のケースを持ち歩いていただくことをおすすめしています。
ティッシュに包んで置いてしまうと誤って捨ててしまうケースが多いため、特にご注意ください。A. 治療費用は、歯並びの状態や治療範囲、使用するマウスピースの枚数などによって大きく異なるため、一概にお答えすることが難しい部分があります。
前歯まわりなど一部分のみを整える部分矯正であれば費用を抑えて治療できる場合が多く、歯列全体を大きく動かす全体矯正になると、その分費用も高くなる傾向があります。
当院では、初診カウンセリング時に口腔内の検査を行い、レントゲンや口腔内スキャンのデータをもとに具体的な治療計画とあわせて、詳細なお見積もりをご提示いたします。
お見積もりの際には、治療費だけでなく、通院時の調整料が別途かかるのか、費用に含まれているのかといった点についても明確にご説明いたしますので、ご不明な点があれば遠慮なくご質問ください。
分割でのお支払いに対応できる場合もございますので、費用面でご不安がある方も、まずは一度カウンセリングにてご相談いただければと思います。
Case study
施術事例

Before

After
年齢/主訴
10代 女性
主訴:前歯で物が噛めない、出っ歯
治療費用
1,182,500円(税込)
抜歯の有無
なし
治療期間
2年
マウスピース矯正の注意事項(リスク・副作用など) ・口腔内・歯並びの状態によっては対応できない場合があります ・マウスピース型矯正装置の長時間装着(1日20時間以上)が必須です ・治療計画通りに進めるためには、患者様の意志が重要になります ・矯正治療後の保定が不十分だと後戻り(元の位置に戻ろうとする動き)をします ・薬機法対象外の矯正歯科装置のため医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります・自費診療(保険適用外)となります










