top of page
Rectangle 24251.png

List of Service

将来抜歯しなくて済むの?
虫歯はどうするの?

将来抜歯しなくて済むの?
虫歯はどうするの?

CASE
REPORT

将来、歯を抜かずに矯正できる?

虫歯があっても大丈夫?
小児矯正で親御さんが気になる「抜歯」と「虫歯」のこと

text-needed

Comparison

text-needed

Comparison

簡単な説明が入ります簡単な説明が入ります簡単な説明が入ります

抜歯について

透明画像.png

お子様の矯正では、顎の成長を利用して歯が並ぶスペースを育てられるため、成長期に始めることで将来的に永久歯を抜かずに治療できる可能性が高まります。ただし、症状や顎の状態によっては抜歯が必要な場合もあり、精密検査で判断します。

虫歯について

透明画像.png

虫歯があっても矯正のご相談は可能です。治療を始める前に、必要に応じて虫歯の治療を優先します。マウスピース矯正は取り外して歯みがきができるため、装置が原因で虫歯が増えにくいのも特長です。

「抜かない・虫歯を作らない」ために大切なこと

Key Points

「抜かない・虫歯を作らない」ために大切なこと

Key Points

将来の抜歯や虫歯のリスクは、始める時期と毎日のケアで大きく変わります。

① 成長期のスペースづくり
顎が成長する時期に歯が並ぶスペースを確保することで、永久歯を抜かずに並べられる可能性が高まります。

② 毎日のセルフケアと定期チェック
取り外せるマウスピースでも、装着中の歯みがきや装置の清掃は大切です。定期的な通院で虫歯・歯肉炎を早期に防ぎます。

放置することで生じる「目に見えない」リスク

Risk

放置することで生じる「目に見えない」リスク

Risk

抜歯の可能性が高まる: スペース不足のまま永久歯が生えそろうと、後から抜歯が必要になるケースが増えます。
虫歯・歯肉炎のリスク: でこぼこした歯並びは歯みがきが難しく、虫歯や歯ぐきの炎症が起きやすくなります。
治療の長期化: 症状が進んでから始めると、治療期間や費用の負担が大きくなる傾向があります。

最適な治療法について

Method

最適な治療法について

Method

様々な矯正手段がありますが、生活に順応し、痛くなく、少し費用が掛かっても成果を残したい場合は、「形状記憶アライナー」治療がおすすめです。

治療の痛み

生活順応度

矯正力

矯正精度

形状記憶アライナー

(マウスピース矯正)

なし

(初回時違和感有り)

93

%

(パーソナライズされる素材、
形なので着脱の違和感も少ない)

高い

(パーソナライズされたマウスピースで
理想の形を常に調整できる)

ワイヤー矯正

痛みを伴う

(一定の力で引っ張る)

35

%

(周いが気付く/食事に制限が有る)

高い

低〜中

(パーソナライズされたマウスピースで
理想の形を常に調整できる)

ワイヤー矯正

ほとんどない

(一定の力で引っ張る)

85

%

(着脱可能/透明なので目立ちにくい)

普通

中〜高

(パーソナライズされたマウスピースで
理想の形を常に調整できる)

スクロールして比較を見る

CTAバックグラウンド_edited.png

Please contact us

歯並びに関するお悩み・ご心配は一度当院までご相談ください。

10:00-19:00お電話受付中

※休診:木曜・日曜・祝日

24時間フォームから受付中

無料来院相談はこちら

症例紹介

Comparison

Frame 332.png

Before

Frame 332.png

After

症状名

叢生、抜歯症例

治療期間

症例:20代 女性
主訴:全体的なガタガタ、八重歯

治療内容

Before
上顎前歯部を中心に歯列のガタつきと八重歯がみられ、前歯の重なりや捻転が目立つ状態でした。

After
#14、#24、#34、#44の抜歯を併用し、歯を並べるスペースを確保した上でマウスピース型矯正装置(インビザライン)による治療を行いました。歯列は整ったアーチを描くようになり、八重歯や重なりが解消されています。また、矯正治療後に前歯部の被せ物を新たに補綴治療で仕上げ、歯列と調和した自然な見た目に整えています。

治療内容: マウスピース型矯正装置(インビザライン)による治療(抜歯併用)、治療後に前歯部補綴治療を実施
治療期間: 24ヶ月
抜歯部位: #14, #24, #34, #44
費用: 1,182,500円(税込)
主なリスク・副作用: 歯の移動に伴う一時的な痛みや違和感、知覚過敏が生じることがあります。抜歯部位の治癒過程での一時的な痛みや腫れが生じる場合があります。装着時間が不足すると計画通りに歯が動かず、治療期間が延びることがあります。補綴治療には別途費用が発生する場合があります。治療後は後戻りを防ぐため保定装置の継続使用が必要です。

叢生(叢生(ガタガタ歯)が起きる根本的な原因)とは

Cause

症例紹介

Comparison

bottom of page